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2006-04-11 Tue 18:12
このシリーズのタイトルの「俺の料理」っていうのは、俺が大好きなゲームのタイトルなんです。プレイステーション1(ものすっごい昔のゲームなのですが、いま遊んでもかなり面白いです)で発売されたゲームです。
プレステのコントローラーって、2本のスティック(倒したらキャラが動かせたりする棒)がついているのですが、それを下にカツカツと倒してキャベツを千切りにしたり、ラーメンをゆでて、茹で上がるタイミングを見計らってボタンを押してザルをあげたり、スティックをグルグル回して納豆定職の納豆をかき混ぜたりします。 そして、このゲームは対戦ゲームなのです。一人でする場合はコンピューターが相手となるのですが、次々とやってくる客の注文をさばきながら、相手に「ゴキブリ」や「食い逃げ」などのお邪魔キャラを送って邪魔をします。これがかなり面白い。ラーメンをゆでている間に食い逃げを店の外まで走って捕まえて、急いでラーメンがゆですぎになる前にザルをあげて、とか大忙しです。 そして、レジのおばちゃんが「テレビや雑誌にでてる偉い人がきたわよ!」と叫んだら食通の登場です。その人の料理は完璧に作らないと店の評価をがくんとさげやがります。もちろん完璧に作ると評価をかなりあげてくれます。 今は廉価版がでて1500円くらいで売ってるでしょうし、そうとう面白いので是非みなさんもプレステのコントローラーで納豆を混ぜてみてください。あ、ちなみにやりすぎてコントローラーぶっ壊れたこともあるのでコントローラーもいるかも。。 さて、本編のカレーの話は続きを読む。をクリックしてください。 |
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2006-04-10 Mon 17:58
たららったたったったたららったたったた
たららったたたたたたたたったった 3分クッキングのウサギ、可愛いですよね。なんか有名なうさぎらしいですね。名前は忘れましたが。その国ではどのくらいのポジションなんでしょうか?アニメ「少年アシベ」のごまちゃん?漫画「みかん絵日記」のみかん?漫画「きんぎょ注意報!」のぎょぴちゃん?ムーミンかも。。 いつものごとく話がそれてしまいましたが、このシリーズでは俺が作った料理を紹介していきたいと思います。ただ、そんなに手が凝っているわけではなく、むしろ手がかかってないくらいかもしれません。男の料理ってやつしかできないんですよね。みじんぎりをして。といわれて、どんなに一生懸命みじんぎりをしても、でかい。でかい。と言われるという。 まあ大きいことはいいことだということにしといてくださいよ。 と、無理やり前フリをつなげたところで、今回はカレーです。 ![]() 具が大きいです。 漫画「クッキングパパ」でじゃがいもやタマネギがまるごと入ったカレーを主人公の荒岩主任(今は出世しましたが)が作って、単身赴任の方がそれを食べて置いてきた家族を思い出すという話があったのですが、それも参考にしています。 でも、それを見る前から俺のカレーは具が大きかったような気がしますが。 以下、長くなるので作り方などを読まれる方はread moreを押してください トラックバック送信 「独創ブログ」 メキシコ土産へ |
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